キャディの人たち

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未来が怖くて怖くて、行動し続けていたら、ワクワクする夢が出来た話

未来が怖くて怖くて、行動し続けていたら、ワクワクする夢が出来た話

突然ですが、ぼくの将来の夢を発表します(小学生みたい)。 「1人でも多くの人が、毎日ワクワクして幸せに生きられる社会を、一丸でつくる」 これに尽きます。死ぬまでトライします。 みなさんは夢、ありますか?何のために働いてますか? 下記は冒頭の夢を描く事になった原体験です。読むと、実はただひたすらに自分の"安定"を願っている小心者だという事に気付きます。 キャディ以前大学時代、ひたすらラクロスと恋愛(嵐の様に振られまくり)に明け暮れていました。中学生から猛勉強しながら描

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