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キャディの人たち

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キャディで働く人たちが発信したnoteをまとめています。
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#キャディ株式会社

32歳、農業→料理→国際協力からのキャディへの転職

はじめにはじめまして! キャディ株式会社という製造業スタートアップへ転職したばかりの北野です! スタートアップって基本的に、類似業務経験者を中途採用して人を増やしていくんですが、私は製造業とはほど遠い、農業・料理・国際協力といったキャリアを歩んでいました。 そんなキャリアの人間が32歳でどうやって転職したのか? キャディはなぜそんな人間を採用したのか? そんなことを書いていこうと思います! ↓↓↓ちなみに、キャディってこんな会社です↓↓↓ この記事の目的創業4年

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スタートアップでうまくいかなくなった時、どの様にカムバックしたか【1年の振り返り】

初めまして、キャディ株式会社の三輪と申します。 今回は、キャディに入社してちょうど1年(2020年12月入社)経ったので、 改めて、振り返り+最近月に月20人前後ほどコンスタントに新メンバーが入社していただけるこの環境にて、もし今自分が入社するならどんなnoteが読みたかったかなーなどとふんわり思い、書かせていただきます。 ぶっちゃけますと、結構ネガティブなことも書きますので、どうぞよろしくお願いします。(Advent Calenderなのに申し訳ない) どんな方に読んでい

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キャリアは「決断すること」より「決断を正解にする」プロセスこそ大事という話

自己紹介モノづくり産業のポテンシャル解放をミッションに掲げるキャディでディレクターという仕事をしている佐野です。 端的に表現すると、理系→大手メーカー→スポーツベンチャー→製造ベンチャーというキャリアを辿っています。 高専を経て大学で物理学を学んだ後、2013年に新卒で任天堂へ入社しました。任天堂では調達部門に所属し、ゲーム機の部品調達や製造立ち上げに携わりました。学生時代から卓球に熱中してきたこともあり、30歳の節目で2018年に卓球スクールを運営するタクティブへ転職。

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AIスタートアップのPMが製造業の変革を志した話 〜 PFN to CADDi 〜

初めまして、猿田貴之と申します。CADDi(キャディ)で(テクニカル)プロダクトマネージャーをやっています。前職はプリファードネットワークス(Preferred Networks、以下PFN)というAIスタートアップ所属で、CADDiには2021年10月にジョインしました。現在主にCADDiの新規事業である図面活用SaaSの立ち上げに携わっています。twitterはこちらです。 前職では主に企業との共同開発プロジェクトのプロジェクトマネージャーをやっていました。プロジェクト

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サプライパートナーサクセスと製造業構造変革への挑戦

こんにちは。キャディ株式会社でサプライパートナーサクセス部門(SCM本部)本部長の宮武です。 今回シリーズBのタイミングで改めてキャディのサプライサイドの今後の展開や日々の業務の中での製造業の構造変革に対する思いをまとめてみましたので、少しお付き合いください。 はじめに8/24にプレスリリースをさせていただきましたが、この度シリーズBで80.3億円の資金調達を実施いたしました。 製造業のDXを推進し、「製造業のポテンシャル解放」をミッションとして4年前の2017年に代表の

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社会人一年目の最終日にスタートアップへの転職を決めた話

5月1日にキャディ株式会社に第二新卒として入社した前田と申します。入社エントリーとして、学生時代から社会人に至るまでを振り返りながら、なぜ社会人2年目でキャディに転職したかを共有できればと思っています。 学生時代物心がついたころから乗り物、特に自動車が大好きだった私にとって、日本のものづくりというのは常に憧れの存在でした。幼少期をフィリピンのマニラで過ごす中で、いかに日本の製品が人々の生活を支えているかを目の当たりにして、一日本人としてとても嬉しく、日本の製造業というものに

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大手製造業からスタートアップ企業への転職で得られる3つのモノ

はじめまして。 キャディ株式会社の西堀と申します。 簡単に自己紹介させていただくと新卒でグループ3万人規模の大手化学メーカーに就職しその後外資系ソフトウェアベンチャーへ転職し2年間経験した上で、2020年の10月からキャディにJoinしました。 最近大企業へ勤める友人やキャディに興味があり話しを聞きに来てくれる方から転職は考えているがなかなか一歩踏み出すのに躊躇しているという話しを良く聞きます。 同世代だと結婚や子どもさんが産まれたりとライフステージが変わるタイミングだと思

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急成長する組織において、マネージャーとして意識していること

はじめまして、キャディの小池と申します。2021年2月に入社したしたので、早5ヶ月が過ぎようとしています(楽しすぎて、あっという間に時が経つのでビビる・・・) 私の自己紹介は、Wantedlyさんのインタビュー記事でめちゃくちゃいい感じにまとめてもらってるので、詳細はそちらに譲りますが、今振り返るとここ最近のキャリアって全部短期間に急成長した組織にいたなーと気付きました。 自分が経営していた運送会社:約2年間で8名→30名 SBロジスティクス:約1年間で10名→100名弱

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未来が怖くて怖くて、行動し続けていたら、ワクワクする夢が出来た話

突然ですが、ぼくの将来の夢を発表します(小学生みたい)。 「1人でも多くの人が、毎日ワクワクして幸せに生きられる社会を、一丸でつくる」 これに尽きます。死ぬまでトライします。 みなさんは夢、ありますか?何のために働いてますか? 下記は冒頭の夢を描く事になった原体験です。読むと、実はただひたすらに自分の"安定"を願っている小心者だという事に気付きます。 キャディ以前大学時代、ひたすらラクロスと恋愛(嵐の様に振られまくり)に明け暮れていました。中学生から猛勉強しながら描

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3歳+新生児の父が30代半ばで大企業からスタートアップへ転職して苦労していること

この記事は、CADDi Advent Calendar 2020の2日目にエントリーしています。 マーケティング組織のリーダーをやってます戸田です。2020年3末に次女が産まれるのも分かっていながら、リクルートを辞めてキャディに飛び込みました。(下記退職エントリー)早いもので4月にJoinしてからあれよあれよと半年以上経過しているので、ここまでの振り返りも兼ねてアドベントカレンダー2日目にエントリーしてみます。 いざキャディで働いてみて、望んでいた通りの環境である反面、当

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【未公開写真あり】CADDiの2年間分の写真を大放出してみる。

キャディ株式会社は、2020年11月で創業からまる3年を迎えました!そして同時に、私自身がキャディにジョインしてからまる2年という節目でもありました。 企業後3年の生存率は約50%と言われる中、何とか記念すべきアニバーサルイヤーを迎えられたということで、今年自社初のAdvent Calendarを開催してみることにしました!今日から25日間毎日、キャディメンバーによる記事の発信をしていきます。(最終日は創業後自身初のブログ発信となるあの人・・!)お楽しみに^^ この記事は

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